ADULT CORRECTIONAL
ADULT CORRECTIONAL

叢生
歯がガタガタ
している

上顎前突
出っ歯

下顎前突
下の歯が上の歯より
前に出る

開咬
上下の前歯が
嚙み合わない

側方偏位
あごが横に
ズレている
当院では、成人の治療には審美性に十分配慮した治療を行います。透明で付けていることがほとんどわからない装置もお選びいただけますし、
表からは全く見えない舌側矯正(リンガル矯正)やマウスピースを用いた矯正(インビザライン、アソアライナー等)も可能です。
患者様の負担が少ないよう痛みの出にくい治療を行っています。
歯の裏側につけて外からは全く見えない装置で治療していきます。舌側に着けるマルチブラケット装置です。上下とも舌側に装着する場合と、上顎のみ舌側矯正する場合と、どちらかを選んでいただけます。


歯型に合わせたマウスピースを作成し、ご自宅や通勤時間などを利用してマウスピースを装着して歯を動かしていきます。薄い透明素材でできており、飲食中をのぞいてどこでも使用できます。
インビザラインは取り外しできる透明なマウスピースで治療する新しいタイプの矯正装置です。アメリカで1998年に開発され日本に2006年から導入されました。当院では2012年に導入し8年の治療実績があります。


基本装置料800,000円(税別)
装置自体が透明で歯の色と同化するため、目立ちにくいのが特徴です。
矯正治療の中で最もオーソドックスな治療法ですが、近年は目立ちにくさも兼ね備えた器具が主流になってきています。


かみ合わせはもちろん、
お顔の輪郭やお顔立ちを考慮した矯正をご提案します
永久歯に生え変わる12歳程度から20代30代40代それ以上の成人の方も含みます。
叢生(歯のガタガタ)、上顎前突(出っ歯)、下顎前突(受け口、反対咬合)、前歯部開咬(上下の前歯が噛み合ってない状態)、下あごの側方への偏位(あごの横へのズレ)などの症状が治療対象です。アゴ骨と歯のサイズの不調和や骨格のズレに対して歯を動かすことで噛み合わせを完成させます。幼児期からの矯正治療の流れのなかでは仕上げの治療になります。