CASE
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出っ歯を主訴に来院。上の歯茎が見えるガミースマイルを特に気にしておられました。上下の歯列を上QH下BHで拡大。前歯だけマルチブラケット装置で並べ、上あごにアンカースクリュー2本植立して前歯を圧下、ガミースマイルを改善しました。アンカースクリューを用いたガミースマイルの治療は根本的ですので長期安定します。Ⅰ期治療だけで治療を終えました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
EOAとヘッドギアを使用、上下歯列の拡大と出っ歯気味を治しました。その後、マルチブラケット装置で前歯を並べました。奥歯が生え変わっても安定しいて、Ⅰ期治療だけで治療を終えました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
受け口を気にして来院、前歯が反対噛みで舌癖がありました。MFTで舌癖を改善すると同時にEOAとRPEで上の歯列を拡大、LAで反対噛みを治しました。Ⅰ期治療だけで治療を終えました。3年間経過し歯は生え変わりましたが安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯で噛めないことを気にして来院。前歯部開咬で舌癖がありました。ガタガタもありました。MFTで舌癖を改善すると同時にQH、BHとEOAで上下の歯列を拡大しました。前歯が噛んできたところで前歯にマルチブラケット装置を付け並べました。Ⅰ期治療だけで治療を終えました。生え変わりまで3年間経過を診ましたが安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
左の奥歯のすれ違い咬合が原因で下あごが右にズレていました。QHとBHですれ違い咬合を改善したのちEOAで右にずれた下あごを真っ直ぐしていきました。Ⅰ期治療を終えて2年経過し噛み合わせは安定していますが、生え変わりでガタガタが出てきたためⅡ期治療を行う予定です。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯のガタガタを気にして来院されました。上下の歯列を拡大してマルチブラケット装置で治療しました。結果、ガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。治療後2年経過しても安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯のガタガタを気にして来院されました。まずヘッドギアで奥歯の位置を改善しました。生え変わりを待って、上下の歯列を拡大し、マルチブラケット装置で並べました。結果、ガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
出っ歯と前歯のガタガタを気にして来院されました。上の前歯が出ていて口が閉じにくい状態でした。上下の小臼歯を抜歯して治療しました。装置は、上は舌側矯正装置、下はマルチブラケット装置で治療しました。結果、ガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。口元の前突感も解消し自然に口が閉じられるようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
出っ歯と前歯のガタガタを気にして来院されました。上の前歯が出ていて口が閉じにくい状態でした。上下の第一小臼歯を抜歯して治療しました。口元の前突感が解消し自然に口が閉じられるようになりました。治療後2年経過して安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
口元が出た感じと歯のガタガタを気にして来院されました。まず虫歯を作らないように歯磨きの練習をしました。それからヘッドギアで奥歯の位置を改善しました。生え変わりを待って、上下の歯列を拡大し、マルチブラケット装置で並べました。結果、出っ歯とガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯のガタガタを気にして来院されました。前歯が出ていて口が閉じにくい状態でした。上下の小臼歯を抜歯して治療しました。良い歯を残すため右上は大きな虫歯があった第二小臼歯を抜歯し、アンカースクリューを用いて噛み合わせがズレないように治療しました。ガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。口元の前突感も解消し自然に口が閉じられるようになりました。治療後2年経過しても安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
出っ歯と前歯のガタガタを気にして来院されました。まず虫歯を作らないように歯磨きの練習をしました。それからヘッドギアで奥歯の位置を改善しました。生え変わりを待って、上下の歯列を拡大し、マルチブラケット装置で並べました。結果、前歯が出た感じとガタガタが治りきちんと噛み合うようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
骨格性の下顎前突で、噛み合わせの改善だけを望まれました。上下マルチブラケット装置で歯を並べアンカースクリューを下の奥歯の間に植立、下の歯並び全体を後ろに引っ張って逆噛みを治しました。安定した噛み合わせになりました。治療後2年経過して後戻りはなく安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯部開咬で咀嚼障害、発音障害がありました。上下小臼歯抜歯を行い奥歯を前にずらすことと、アンカースクリューを用いて奥歯を低くしてあごが閉じる方向に回転させ、前歯が噛めるようになりました。口元が出た感じが治り、口が自然に閉じるようになりました。前歯で物が噛めて食べやすくなり、発音もし易くなりました。治療後3年経過しても後戻りはなく安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
下の歯並びが全体に左にズレた噛み合わせで、奥歯が噛み合っていませんでした。マルチブラケット装置とアンカースクリューを用いて歯を並べ下の歯を左にずらしました。結果、上下の前歯の中心が合い、奥歯が噛めるようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯のガタガタを気にして来院されました。上下の歯列をQHとBHで拡大したのちインビザラインで治療しました。結果、ガタガタが解消し、きちんと嚙み合うようになりました。治療後3年経っても安定しています。
※このように、インビザラインだけでなくQHやBH、ある時は前歯の裏に舌側矯正装置を付け、インビザラインと併用して治療するのが効果的なケースがあります。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯のガタガタを気にして来院されました。上下の歯列をQH BHで拡大後、上下とも舌側矯正装置で治療しました。結果、ガタガタが解消し、きちんと嚙み合うようになりました。治療後2年経っても安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
骨格性の下顎前突で、顔貌の改善を望まれました。上下マルチブラケット装置で歯を並べたのち、岡山大学病院にて下あごの後退術を行いました(入院期間12日)。退院後当院で仕上げの治療を行いました。
下顎が出た感じが改善され安定した噛み合わせになりました。治療後7年経過しても後戻りはなく安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯が噛んでいないことを気にして来院されました。前歯部開咬、下顎前突、叢生で下あごが左にズレていました。咀嚼障害、発音障害がありました。手術前に当院で2年8ヵ月上下抜歯で術前矯正を行った後、岡山大学病院で上下のあごの外科手術を行いました。その後当院で術後矯正を6ヵ月行いました。治療後口が自然に閉じるようになり、下あごが出た感じと左へのズレが治りました。前歯で物が噛めるように食べやすくなり、発音もし易くなりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
前歯部開咬で咀嚼障害、発音障害がありました。手術前に当院で1年1ヵ月非抜歯で術前矯正を行った後、岡山大学病院で入院手術12日間、下あごのみの外科手術を行いました。その後当院で術後矯正6ヵ月行いました。治療後口が自然に閉じるようになり、前歯で物が噛めるように食べやすくなりました。発音もし易くなりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
他院にて中学から高校まで5年間治療していましたが、下あごの右へのズレが治らず、紹介により来院されました。マルチブラケット装置を付けて7ヵ月歯を並べたのち、岡山大学病院口腔外科で下あごの手術を行って、下あごを後退させながら左に回転させて合わせました。その後当院で6ヵ月仕上げの噛み合わせの治療を行いました。結果、下あごのズレが治って上下の前歯の中心が合い、奥歯が噛めるようになりました。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。
下あごの中心が右にずれていることを気にして来院されました。上下小臼歯を抜歯、マルチブラケット装置を付けて2年5ヵ月歯を並べたのち、岡山大学病院口腔外科で上下のあごの手術を行って、下あごを左に回転させて合わせました。その後当院で6ヵ月仕上げの噛み合わせの治療を行いました。結果、ガタガタと下あごのズレが治って上下の前歯の中心が合い、しっかり噛めるようになりました。治療後5年経ちますが安定しています。
リスク副作用
・治療後に保定装置(リテーナー)を指示通り入れないことがあると後戻りする可能性があること
・治療中や治療後に指導内容が守れない場合、治療期間が延びたり後戻りする可能性があること
・個人差はあるが痛みがでる可能性があること
・装置を装着した後、装置が擦れて口内炎ができることがある
上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。